Our storyストーリー
永く愛されるクラシックなお菓子を。
Classic sweets that will be loved for a long time.
古くから愛されているお菓子たちには、歴史や背景があります。
また、その時代のシェフやパティシエの苦労や想いも。
名前の由来やお菓子の誕生のストーリーを探るとお菓子の一つ一つが愛おしく感じられます。
Clémentineではフランス各地の郷土菓子を、
クラシックなレシピを元にorganicな素材でお作りしています。
お店の名前になっている「Clémentine(クレモンティーヌ)」は、
フランスで愛されている小ぶりなみかんのようなオレンジ。
素朴でありながら瑞々しくあまい、日本のみかんのような存在のクレモンティーヌ。
遠く離れた土地のお菓子を身近に楽しんでもらいたいという想いを込めて。
また、土壌を大切にしながら育てられているorganic農家の方の想いに共感し、
Clémentineでは環境に配慮された素材をできるだけ使用しています。
歴史に思いを馳せながら。
大切な人と過ごす傍らに。
幸せな甘い記憶。
スローなおやつ時間にClémentineのお菓子たちを選んでいただけたら嬉しいです。
永く愛されるクラシックなお菓子を。
Classic sweets that will be loved for a long time.
古くから愛されているお菓子たちには、歴史や背景があります。また、その時代のシェフやパティシエの苦労や想いも。名前の由来やお菓子の誕生のストーリーを探るとお菓子の一つ一つが愛おしく感じられます。
Clémentineではフランス各地の郷土菓子を、クラシックなレシピを元にorganicな素材でお作りしています。
お店の名前になっている「Clémentine(クレモンティーヌ)」は、フランスで愛されている小ぶりなみかんのようなオレンジ。素朴でありながら瑞々しくあまい、日本のみかんのような存在のクレモンティーヌ。遠く離れた土地のお菓子を身近に楽しんでもらいたいという想いを込めて。また、土壌を大切にしながら育てられているorganic農家の方の想いに共感し、Clémentineでは環境に配慮された素材をできるだけ使用しています。
歴史に思いを馳せながら。大切な人と過ごす傍らに。幸せな甘い記憶。
スローなおやつ時間にClémentineのお菓子たちを選んでいただけたら嬉しいです。
Profile
春口 良一
Haruguchi Ryoichi
1991年兵庫県生まれ。100年以上の歴史を持つ老舗和菓子店「菫屋」の家に生まれるもパティシエの道に進み、2017年に渡仏。南仏のパティスリーで地方菓子を学び、パリの二つ星レストランでデザートを担当。帰国後、2022年に地元である兵庫県神戸市にオーナーパティシエとして「Pâtisserie Clémentine(パティスリー・クレモンティーヌ)」をオープン。
Restaurant
Rooots Nakanoshima
住所
北区中之島6-1-45 102, Osaka 5300005
電話番号
06-7777-0822
営業時間
lunch 12:00- / dinner 18:00-, 19:30-(一斉スタート)
Contact
オンラインよりご予約いただけます。
5名以上のご予約、各種ご相談は、お電話かInstagramのダイレクトメッセージでお申しつけください。
*営業日であっても料理や接客の都合で、お電話は出られない場合がございます。
tel 06-7777-0822
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